カテゴリー別アーカイブ: 今日、会ったひと

「見てる女やさかい」を使ってみた。

ケンドーコバヤシ監修のアプリ「見てる女やさかい」を早速使ってみました。
商品説明はこちら→http://watching.jp/

・・・なるほど、本当に見てるだけじゃないか・・・

起動すると、見知らぬ女性がえんえんカメラ目線で「うーん」だの「そうだね」だの
ほとんどは無言で”こちらを見つめている

しかも、気が付くと寝てるじゃないか・・・・

ふと見ると、手を振ってみたり、画面に触れるとなんだかリアルな反応を。

最初驚くのは、突然に声を出すところ。

「実は私、双子なんだ。さっき入れ替わったの」
「なんか言おうとしたんだけど、思いだせないな~」

などと。。。。。

見てる女がいると集中するというような説明だったが、逆で、

気になる・・・

まあ、使って見てください。悪くない気がします。★★★☆☆

伊矢野不動産鑑定士

今日、会ったひと

「俺?俺はいいよ」

と、写真断り気味で笑顔を頂戴しました。伊矢野不動産鑑定士事務所の伊矢野忠寿さん。私の父が不動産屋を営んでおりまして、在学中に「宅建と鑑定士の資格とっておけ」と言われた事がありますが、

無理じゃないかな・・・鑑定士の試験って凄い難しいらしいですもの。栃木県にも確か5~60人程しかいない筈です。弁護士が100人そこらかと思うので、栃木県で鑑定士の人に出会うには弁護士よりも稀有!

「なかなか土地評価をすることの価値を分かってもらえるのが難しくてね」

とこぼしていましたが、実際私達の普段の暮らしで「鑑定士さんの世話になるタイミング」はいつなのか?お国の仕事はもとより、公共用地の取得、相続税標準地の評価、固定資産税標準宅地の評価、裁判上の評価、会社の合併時の資産評価や現物出資の評価、さらには、不動産に関するコンサルティング等、広く公共団体や民間の求めに応じて不動産鑑定士が業務を行っているようです。

いわば、土地の試金石。その土地に眠る価値や能力を見極めてくれる人、それが不動産鑑定士さんなのでしょうか。

・・・・学生の頃の自分の親父にきっぱり言いたいですね「俺には無理だ」と。

「週に30キロは走ってるよ」

軽く、そんな事を言っていました。耳を疑いながら、弁護士の菊池幸夫を思い出しました・・・私が今、それに付き合ったら自殺行為です。

なぜ、脳みそと体をそんなに酷使出来るのか・・・・敵いません・・・

一般の人向けの不動産情報ブログを公開しているようです。土地を探している方はどうぞこちら、リンク貼っておきます。>>栃木の不動産鑑定士目線の不動産についてのあれこれ

 

株式会社マーサーズ

今日、会ったひと

本日は倫理法人会の方達のランチ会に招待されて、行って参りました。
写真は株式会社マーサーズの代表取締役 小太刀昌子様。
凛とした方で、どんな職業の方か最初分かりませんでしたが、なるほど、
お花屋さんでした。

お花屋さんの方って「キリ」っとした人が多いように思います。
私の持論ですが、「人は擬態出来る」というのがありまして、
いつも見ているものに似るように200以上の表情筋が頑張るのではないかなと。。

毎日、沢山の花を見る暮らし・仕事、私達なんかパソコンですからね・・・パソコンに似るというのもどんなのか言いにくいですが、なんでしょう、パソコンも花の形とかしてもらえませんかね?

「私、どんなところでも行きますよ^^」

と私の行きつけの汚い飲み屋すら平気と言い切るあたり、
やっぱり女性社長は違いますね。カッコ良かったです。
花といってもいろいろあるのですね、県内に数店舗構えて花の販売をするほか、ブライダルブーケ 、社葬デザイン、デザインスクール(今流行りのブリザーブドフラワー)など、花のことなら何でも任せてといったところでしょうか。

柳に雪折れ無し、柱はしっかり、でも柔軟な感じが私の視聴率高かったです(笑)

すまいるプラザ 箱島館長

今日、会ったひと

本日は、50会会長の松沢章さんに紹介いただき、トヨタウッドユーホームすまいるプラザ館長・箱島様とお話をさせていただきました。

無料フリースペースとしては、これ以上無いくらいの設備。そして、それよりも感心したのは、館長の熱意。

「こんな事にも使えるよ。こんな事やっている人達もいたよ」

と次々にチラシや場所を見せてはこちらの想像力を膨らませてくれる。
沢山の人達が繋がるにはどうしても場所が必要。

だけど、場所の魅力よりも大切なのは、提供者の心とも思います。
主催者や、その管理者の計らいが、集う人達の心の触れ合いに大きく影響すると。

小さいながらも同じような仕事をしているせいか、色々と感じさせられました。
ありがとうございました。 

株式会社エデュコ&マッチングサービス

今日、会ったひと。

ママさん達に働く機会と、そのための準備となる教育サービスを提供している佐藤晴美さん。

女性が働きやすい社会を考えると、女性の将来像にあるママとなった時の環境を整える事が重要。

徹底的にママをサポートするために、ママをやりながら頑張っているとのこと。

頭が下がります。

「どうせなら楽しい方が良いじゃないですか?」

自分の楽しさの中に、他人や社会の楽しさがあるって、エンターティメントの才能。

ガツガツ、頑張って欲しいですね。