気仙沼に上がる、栃木の花火 

プライベート花火で名前を耳にする益子の花火工場(高徳花火工場)が、
気仙沼の子供たちに、一つでも想い出を増やしてもらいたいと、
再生の意味を込めた花火をプレゼントしてくるそうだ。

益子の花火 気仙沼彩る
 (引用元:YOMIURI ONLINE 読売新聞)

震災からもうすぐ2年。あの時、沢山の人達の命を祈った日を、
私達はずっと大切にしていくべきではないでしょうか?

バスツアーがあるそうです。あちらへ行って楽しむことで
お金を落としてくるのも十分な現地支援に繋がるそうです。
「気仙沼、花火で元気にしよう!」主催:栃木めっけの会

プレッシャー

つまらないのは日々じゃなくて自分。
面白いのは環境じゃなくて自分の見方。
辛いのは誰かのせいじゃなくて、そうさせている自分。楽しいのは、運じゃなくて過去の自分の功績。悲しいのは、未来の誰かの気持ちを理解するための優しさ。

苦しいのは、逃げてきた事に捕まっただけ。

思うようにいかないのは、神様とか社会と喧嘩している自分のせい

悔しいのは、希望があるから。

悩むのは夢があるから。

ストレスは理想のせい。

パワーが無いのは、
絶望するほど取り組まなかった弱い自分の積み重ねのせい。

てきとうに生きて上手く行くより、
糞真面目にやってうまくいかなかった方が、

いつかの自分への投資になる。

成功したいなら、失敗しないと始まらない。

社会がいい顔してくれるまで、自分を完成するように頑張る。

なんでもかんでも、やってから文句を言うべきじゃないかな。

自分と打ち合わせしながら、
今年のダイエット目標を上方修正しました。。。。。

プレッシャーだな。。。。

神様は、結構いろんなところでプレゼントをしてくれている

遅れましたが、土曜日に観て来た
“音楽座”冬公演(東京・銀座2012年12月2日まで)「とってもゴースト」の感想です。 

初演は199?年、記憶を辿るとシーン自体が変わっていたところがあったような(気がします)。昔観た時の主役は石富由美子さんでした。当たり前ですがその頃とは面々も変わり、
今回の主役は宮崎祥子さん。「生きているって、本当に凄いことなのよ」という私の好きな台詞があるのですが、同じ役でも役者が違うだけでこんなにも印象が違うのだなと改めて確認。更には、台詞一つ一つの色も違う。台詞の中にその人の人生が込められる。役者とは、本当に大変な職業だと感じました。

“全てを得た者から全てを奪ってしまった後に何が残るか。”

私にはこの作品はそういう設定に思えます。
井筒監督作品のメッセージでもある「絶望の後に希望がある」とも同じものを感じます。

何もかも無くした主人公が途中途中に吐いていく言葉の重み、
それらをどれだけ理解できるかは、
もしかしたら生きる才能に準じるのかもしれないと思いました。

想像の感情を想像出来る力。

私にはまだまだこの作品の意味は理解出来ないと思います。でも、この作品のラストが示してくれているように、信じて生きた者にはどれだけ辛い現実でもはねのけて、奇跡をもらう権利があるというメッセージ

そこにすがって真剣に生きたいなと思いました。

途中途中出てくる神様としての”光” 明るく強く厳しく優しく、その光を見る程に、

「もしかして、結構いろいろ神様ってこうやって裏でこそこそプレゼントしてくれているのかな」

なんて。

そのプレゼントに気付かず歩いていないだろうか?自問自答が避けられないですね。

ほんと、もっと、ちゃんと生きよう!(笑)

・・冗談なしで、いろいろ考えさせられます。そして口ずさんでしまうメロディー。

音楽座が私の人生の中にあって良かった。半年に一度だけど、絶対に楽しい日があるって思える今の自分の暮らし、けっこー好きです

・・・さぼってないで仕事しよう。ではでは!

 

FPのほけん見直しクリニック

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